RESEARCH THROUGH DESIGN
実践に学ぶ
どんな研究をするの?
何かを実装する時、そこには多くの不確定要素が加わります。そのため、実際の現場では机上や実験室では想定できない多くの問題が発生します。ですが、社会実装するためにはそれらをすべてクリアしなければなりません。
デザイン工学部の様々な研究室では「社会に学び、社会に貢献する」という志を念頭に、実装に向けた実践的取り組みを行いながら研究をします。その中では多くの失敗もありますが、そうした失敗の中から新たな知見獲得を目指すのがデザイン工学部の研究の特徴です。
デザイン工学部では様々な研究テーマにもとづいた多くの研究室が存在します。そして3年次からいずれかの研究室に配属され、実践的な研究に従事します。ただし、多くの研究室では研究室をまたいだ横断的な研究が行われており、自身の研究室以外の学生・教員・プロジェクト関係者との交流が多いのも特徴です。
研究室を見にいく ↓01 / Systems Design Course
08 LABSシステムデザインコース
(旧:社会情報システムコース / 2026年度入学者まで)
02 / UX Design Course
06 LABSUXデザインコース
(旧:UXコース / 2026年度入学者まで)
03 / Product Design Course
05 LABSプロダクトデザインコース
(旧:プロダクトコース / 2026年度入学者まで)
04 / Common Laboratories
04 LABS共通
(研究室配属はありません)
